ロブロ交通文化祭に行ってみた! その2

Hall2を探索

続いてHall2に進みます。こちらもHall1と同様、八の字に進んでいきます。

蜜柑鉄道

早速見えたのは蜜柑鉄道さん。こちらでは大量のカットモデルが展示されていました。特に目を引いているのは、中央にある急行型電車です。当時から現在に至るまで、活発に活動されています。

藍花急行電鉄

続いて藍花急行電鉄さん。こちらはブースが完全に壁で覆われています。順路がしっかりしていて、最後には駅の電光掲示板を自由に操作できたはずです。

大福グループ

次は大福グループさん。展示からも分かる通り、バスと鉄道の2形態を制作されています。車両も1両ずつ設定が考えられているそうです。現在も制作中とのことで、公開が待ち遠しいです。

建慶鉄道

続いては建慶鉄道グループさん。建慶鉄道に加えて、夕陽鉄道も所有しています。前者は2025年12月に運行を再開し、その後不定期に運行しているようですので、気になった方は調べてみてください。

日本南方航空

続いてご紹介するのは日本南方航空さん。展示ブースに航空機があるのはおそらくここだけでした。現在はあまり活動されていないようです。

SKN鉄道

Hall0にあったはずのSKN鉄道さんがまさかの2箇所目の展示です。展示内容はもう一つのものと同様で、そちらは下記で詳しく掲載しています。

成葉鉄道

次は成葉鉄道さんです。鉄道車両3種に加えて、バスも展示してありました。長らくゲームは公開されていませんが、制作は地道に続いているようです。

千雪橋自動地下鉄

続いては千雪橋自動地下鉄さんです。こちらはブース内がよく見えませんが、記憶では中に小型の地下鉄車両が展示してあった気がします。興味のある方はぜひ調べてみてください。

佑方市交通局

いよいよHall2も折り返し、佑方市交通局さんです。こちらはバスがメインの団体さんで、展示には連節バスの姿もあります。現在は新マップ制作中とのことで、今後が楽しみです。

小急電鉄

続いて小急電鉄さんです。こちらでは車両展示の他に、写真の展示も行われていました。現在はあまり活動されていないようです。

渡急行電鉄

次は渡急行電鉄さんです。他のブースには見られない休憩スペースが設置されていました。現在もゲームの更新が続いているようです。

中野グループ

続いて中野グループさんです。バスを中心とした展示を行っていて、車内に入ることもできました。

東内鉄道

次は東内鉄道さん。車両に加えて、部品やパネル展示が行われていました。現在はマップ更新中とのことです。

四城鉄道

続いて四城鉄道さん。写真にもある通り、ブースの奥側で、鉄道模型を彷彿とさせるミニチュアの運転ができました。車両からの景色も見ることができ、よく凝られているなと感じました。

咲穂線

残すところあと5ブース、次は咲穂線さんです。車両の展示はもちろん、マスコットキャラクターが敷き詰められている展示もありました。一度消滅しましたが、現在は復活の上制作が続けられいるようです。

音彩鉄道

続いて音彩鉄道さんです。当時は機関車の制作に力を入れられていて、展示にもそれが色濃く出ています。現在は電車も増え、当時よりも運行が賑やかになっている気がします。

Hexa Railway Group

次はすみれが丘地下鉄などで知られるHexa Railway Groupさんです。ブースには新路線公開の告知が大々的にされています。現在はそれも公開され、さらに車種もどんどん増えています

関急電鉄

続いては関急電鉄さんです。当時はちょうど車両のリモデルが開始された時期で、ブース内には新旧モデルの比較やパネルの展示が行われていました。

高玉高速鉄道

最後は高玉高速鉄道さん。展示からも分かる通り、鉄道とバスの両方を採用しています。この展示の少しあとに新マップ開発が始められ、しばらく運行を行っていませんでしたが、近頃新しい制作状況が発信されています。公開が待ち遠しいですね。

おわりに

記事の完成まで丸1年もかかってしまい、本当に申し訳ありませんでした。この記事を見て昨年の様子を思い描いていただければ幸いです。それではまた。

タイトルとURLをコピーしました